
日、月曜はマニラから西へ車で3時間ほどの距離にあるMontemar(モンテマール)ビーチに行ってきた。
ローカルなリゾート地という感じで高級感はないけれど、ビーチはホワイトサンド。(ちょっとグレー?)
少し風が強かったため海はにごっていたものの、浅瀬の海の色は透明で綺麗。
海辺を歩いたり、日陰でのんびりしたりとゆったり過ごしてきた。

さて、1泊ではあったものの、心配だったのはチョコのこと。実は我が家に来てからお留守番は初めて。
やはり外に放すのは怖いので家の中にいれたまま、餌と水を多めに用意しておいた。
家に帰ってすぐにチョコの様子を見に行くと、やっぱり少し寂しかったのか差し出した手をぺろぺろ舐めまくって匂いを確認していたがとっても元気。
そして多めに入れてあった餌を全て平らげたチョコは、またほんの少し丸くなったように見えた。
茶トラやサバトラも夜遅くにやってきて、遅い夕飯にありついた。

そして今日は外に出してもらえてご機嫌(?)のチョコ。

いつも日中はお隣の敷地ですごしている茶トラも今日は我が家の敷地に陣取っている。
近所のヘルパーさんに餌やりをお願いしておいたけれど、やっぱり触ってもらえないのは寂しいらしい。
ドアが開いたらすぐに構ってもらえるように見張っているのだろうか?



写真を拝見して、私もビーチに行ってみたくなりました。マニラ界隈から出たことがありませんので…。
茶トラちゃん、寂しかったのですね。またお出かけなさるか心配で、近くで見ていたいのでしょうね。かわいい。
私が日本から帰ると、うちの子たちも手を舐めてくれます。手舐めは猫なりの「会いたかったよー」の表現なのでしょうか?
これからだんだん雨が多くなるのでリゾートへ行くのはやっぱり3−4月がいいシーズンですね〜
一番暑いでしょうが・・・
ちなみに茶トラやサバトラは手を舐めたりはしません。懐いてはいても、膝の上にも乗らないしチョコとは違います。
やっぱり子猫の時から育てた子は懐き方違うなーと思いました。
手を舐めてくれるのは、ちょっと嬉しいですよね。